院長ってどんな人?

院長 斎藤 友貴哉(さいとう ゆきや)
院長写真
齋藤 友貴哉(さいとう ゆきや)
  • 生年月日1987年12月3日
  • 出身地愛知県大府市
  • 出身大学朝日大学
  • 所属部活野球

野球や水泳、習字にそろばんなど、いろいろな習い事をしてきました。
学生時代の部活動はずっと野球部。

院長に聞いてみました

現在のマイブーム
子どもと遊ぶこと
16タイプ診断
ENFJ
好きなもの
コーヒー、甘いもの
苦手なもの
野菜、苦いもの
長所
新しいことにチャレンジするところ
短所
朝が弱い
趣味
野球観戦、音楽鑑賞、旅行
学生時代のエピソード
高校の文化祭の時に作った気球が飛んで行って、テレビのニュースに報道されたこと。
最近感動したこと
子どもが自分の似顔絵を描いてくれたこと
さらに!
私は……「 人見知り 」な性格です。
院長写真
初対面の人と話をすると緊張します。上手に話すのが得意ではありません……。
そして!
周りの人からは……「 おだやかな人 」とよく言われます。
院長写真
話をよく聞いている、口数が少ない、冷静で大人しい、とよく言われます。

〜院長になるまでの道のり〜

いつごろから歯科医師になろうと思いましたか?

実家が歯医者だったので、小学生の頃から意識していました。
自然と歯学部を選び自然と歯科医師の道へ進んでいました。

勤務風景
勤務医時代のことを教えてください!

一般歯科診療を中心に、小児歯科・訪問歯科を担当していました。

勤務医時代に印象に残っていることを教えてください。

勤務先の院長先生や先輩の先生の治療・患者さんへの対応を間近で見て、父の診療スタイルとは引き出しが違うと感じました。言い回しや対応の仕方など、父の世代との違いから学ぶことがたくさんあって、今の自分の診療スタイルにも生きています。
また、勤務医先と父の医院の規模の違いに最初は戸惑いました。当院の「ちょうどいい規模」だからこそできることがあると、今は感じています。

継承後、メンテナンスの時間を変えたと聞きましたが、なぜですか?

勤務時代も継承直後の当院も、メンテナンスは30〜40分程度でした。でも「伝えたい内容やすべき処置が省略されている気がする」と感じていて、その解消のためにもと少しずつ時間を延ばしていきました。今は1人60分を確保しています。
時間をかけることで、患者さんへの説明を丁寧にできるし、信頼関係も積み重ねやすい。焦らず向き合える診療がしたかったんです。

継承当初の目標から、今の目標は変わりましたか?

変わりました。継承当初は「予防中心の医院づくり」を目指していました。でも診療を続けるうちに、今のお子さんはむし歯が少ないけれど歯並びが悪い子が多いと気付いたんです。
自分が保護者の立場だったら、歯並びが気になる我が子には矯正や定期検診に通わせてあげたいと思うんじゃないか? そう考えて、子どもの歯並びと口腔管理にも力を入れ始めました。
矯正と予防を組み合わせたサポートを広げていくことが、今の目標です。

外観
最後に、応募を考えている方へメッセージをお願いします!
院長写真
まずは見学に来てもらえると嬉しいです。スタッフはみんな優しくて仲間思いで、患者さんのことも大切にしてくれる人たちばかり。そういう気持ちを持った方と一緒に、この医院をもっと良くしていきたいと思っています。
ぜひお気軽に来てください。お待ちしています!

Recruit

募集要項・エントリー

給与や勤務日数などの詳しい勤務条件は、募集要項をご覧ください。

歯科助手・受付の求人